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[ti:夏の余韵]
[ar:ACIDMAN (アシッドマン)]
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[00:00.00]夏の余韵 - ACIDMAN (アシッドマン)
以下歌词翻译由文曲大模型提供 [00:10.00]词:大木伸夫 [00:20.01]曲:ACIDMAN [00:30.01]いつの間にか忘れていた
不知从何时起已然忘却 [00:36.04]夏の海は眩し過ぎて
只因夏日的海太过耀眼 [00:41.82]振り返れば崩れそうで
若回首仿佛就会崩裂 [00:47.99]手を伸ばせばこぼれそうで
若伸手仿佛就会零散 [00:53.84]桐一葉の落ちる音に
桐叶飘落的一瞬声响 [00:59.88]カゲロウも耳を澄ませば
引得蜉蝣也侧耳倾听 [01:05.67]駆けてゆく森の中で
在疾驰穿行的森林中 [01:11.77]思いが又一つ灯った
思绪又悄然点亮一盏 [01:17.89]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [01:20.39]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [01:23.82]今でも遠く響く
至今仍回荡在远方 [01:29.53]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [01:35.72]次の朝へそっと消えた
静静消逝于翌日清晨 [01:53.72]いつの頃か追いかけていた
不知何时开始追逐不停 [01:59.49]果てる星を追いかけていた
追逐着终将陨落的星辰 [02:05.40]振り返れば戻れそうで
若回首仿佛就能折返 [02:11.49]手を伸ばせば届きそうで
若伸手仿佛就能触及 [02:17.41]霧の奥の帰らぬ場所
迷雾深处不可归的彼方 [02:23.42]又全てが始まってゆく
万物又悄然开始轮回 [02:48.19]探していたのは貴方の声
所追寻的正是你的声音 [02:54.33]描いていたのは貴方の為
所描绘的正是为了你 [03:00.25]静かに
静默中 [03:01.74]開いた世界の先へ思いが
向敞开的世界尽头 思绪 [03:12.18]此処で又一つ灯った
在此处又悄然点亮一盏 [03:18.70]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [03:21.47]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [03:24.63]今でも遠く響く
至今仍回荡在远方 [03:30.44]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [03:36.55]次の朝へそっと消えた
静静消逝于翌日清晨 [03:42.64]夏の終わりの幾つもの余韻
夏日尾声的万千余韵 [03:48.52]追いかけてゆく程に
越是追逐便越遥远 [03:54.58]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [04:00.51]次の朝へそっと消え
静静消逝于翌日清晨 [04:06.59]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [04:09.36]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [04:12.39]今でも遠く遠く響く
至今仍回荡在 遥远彼方
以下歌词翻译由文曲大模型提供 [00:10.00]词:大木伸夫 [00:20.01]曲:ACIDMAN [00:30.01]いつの間にか忘れていた
不知从何时起已然忘却 [00:36.04]夏の海は眩し過ぎて
只因夏日的海太过耀眼 [00:41.82]振り返れば崩れそうで
若回首仿佛就会崩裂 [00:47.99]手を伸ばせばこぼれそうで
若伸手仿佛就会零散 [00:53.84]桐一葉の落ちる音に
桐叶飘落的一瞬声响 [00:59.88]カゲロウも耳を澄ませば
引得蜉蝣也侧耳倾听 [01:05.67]駆けてゆく森の中で
在疾驰穿行的森林中 [01:11.77]思いが又一つ灯った
思绪又悄然点亮一盏 [01:17.89]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [01:20.39]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [01:23.82]今でも遠く響く
至今仍回荡在远方 [01:29.53]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [01:35.72]次の朝へそっと消えた
静静消逝于翌日清晨 [01:53.72]いつの頃か追いかけていた
不知何时开始追逐不停 [01:59.49]果てる星を追いかけていた
追逐着终将陨落的星辰 [02:05.40]振り返れば戻れそうで
若回首仿佛就能折返 [02:11.49]手を伸ばせば届きそうで
若伸手仿佛就能触及 [02:17.41]霧の奥の帰らぬ場所
迷雾深处不可归的彼方 [02:23.42]又全てが始まってゆく
万物又悄然开始轮回 [02:48.19]探していたのは貴方の声
所追寻的正是你的声音 [02:54.33]描いていたのは貴方の為
所描绘的正是为了你 [03:00.25]静かに
静默中 [03:01.74]開いた世界の先へ思いが
向敞开的世界尽头 思绪 [03:12.18]此処で又一つ灯った
在此处又悄然点亮一盏 [03:18.70]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [03:21.47]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [03:24.63]今でも遠く響く
至今仍回荡在远方 [03:30.44]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [03:36.55]次の朝へそっと消えた
静静消逝于翌日清晨 [03:42.64]夏の終わりの幾つもの余韻
夏日尾声的万千余韵 [03:48.52]追いかけてゆく程に
越是追逐便越遥远 [03:54.58]祭囃子はらせんを描いて
祭典伴奏勾勒螺旋轨迹 [04:00.51]次の朝へそっと消え
静静消逝于翌日清晨 [04:06.59]月明かり乗せて
乘着皎洁月光 [04:09.36]昇る陽の先に
在初升朝阳的前方 [04:12.39]今でも遠く遠く響く
至今仍回荡在 遥远彼方