燈 -tomoshibi--皿屋恵无损flac下载mp3下载
燈 -tomoshibi--皿屋恵 在线试听歌词免费下载
これ以上アナタを 好きにならないように
あの時 心にそっと鍵をかけたの
いつかはサヨナラ そう解っていたけど
突然居なくなるなんて ズルい男ね
最後に見た笑顔 眩しく輝やいて
皮肉ね またアナタに惹かれ始めた
横顔に隠した 哀しみ触れさせて
自分の話になると いつも誤魔化してばかり
今思えば アナタのことを
何にも知らないみたいね
あれから一度も 連絡しないのは
唯一私にできる強がりでした
もしまた 何処かで偶然会えたなら
積もった肩の雪のように あしらってほしい
あぁ 揺れる街灯やささくれひとつにも思い出が宿る
そう それが恋なのね 小さなロウソクの燈を閉じ込めた南京錠
そっけない返事も 捻くれたところも
この瞳には 全てが愛しく映ったの
激しさ増す雪に 帰りたくなかった
自分の話になると いつも誤魔化してばかり
今も きっと アナタの中に
誰かが生きてるからでしょう
私は何にも知らない