化物语歌手资料

小说介绍

小说 《化物语》是西尾维新轻小说「物语系列」的第1弹,单行本由下两册组成,续篇是《伪物语》,前篇是《伤物语》。故事以高三学生阿良良木历(半吸血鬼)为主角,讲述了他与几位被妖怪附身的女性(或吸血鬼)的邂逅、战斗以及恋爱的经历。小说行文风格是典型的西尾维新风格,内容上以吐槽和心理描写居多,文笔上采取大量意识流文字以及倒装句来表达作者事实上想要通过作品与读者探讨的内容,这些内容一般在后记中有所揭示。小说分为5个部分,上册有3章,下册2章,每一部分分别以不同的妖怪以及女性作为主题,根据作者声称是“100%兴趣的写作”。
卷目列表

倾物语的发生时间在猫物语(白)前一天,(八月二十号),鬼物语的故事结束时间在猫物语(白)期间(八月二十三号)、后日谈在囮物语的下一个月。

基本信息

STAFF
原作:西尾维新「化物语」(讲谈社BOX)
角色原案:VOFAN
监督:新房昭之
系列构成:东富耶子、新房昭之
人物设计、总作画监督:渡边明夫
系列监督:尾石达也
图像监督:武内宣之
美术监督:饭岛寿治 色彩设计:滝沢いずみ
摄影监督:江藤慎一郎
音响监督:鹤冈阳太
音乐:神前晓
制作:岩上敦宏、针生雅行、久保田光俊
动画制作:SHAFT
制作:Aniplex、讲谈社、SHAFT

各话制作


广播剧CD

佰物語 [西尾维新]
内容简介:
围绕着青春的一百个故事。
化物语角色全出动——
西尾维新所写的脚本,总共一百篇学园的小插曲?
CAST
阿良々木暦:神谷浩史
戦场ヶ原ひたぎ:斎藤千和
神原骏河:沢城みゆき
千石抚子:花泽香菜
羽川翼:堀江由衣
忍野メメ:樱井孝宏
忍野忍:平野绫
阿良々木火怜:喜多村英梨
阿良々木月火:井口裕香

人物介绍


动画目录


第一话 黑仪与蟹 其一(ひたぎクラブ 其ノ壹)
高中三年级学生阿良良木无意中接住了从楼梯上跌下 来的同班同学战场原黑仪,并发现了战场原的秘密,课后战场原攻击威胁阿良良木不准说出秘密,但是阿良良木主动提出抗议可以帮助她,并且告诉她,自己也隐藏着一个秘密……
第二话 黑仪与蟹 其二(ひたぎクラブ 其ノ貮)
阿良良木将战场原带到他的朋友忍野咩咩处,忍野咩咩是个专门解决怪异现在的专家。在帮助战场原取回重量之后,战场原对历表示有进一步交往的可能。
第三话 真宵蜗牛 其一(まよいマイマイ 其ノ壹)
母亲节这天。历逃出家来到公园,看到一个迷路的小学生。同时,也碰到战场原,战场原对历说,可以实现他一个愿望。 也有了“想要女朋友的话……”“?”“就会有女朋友”这样的对话。
第四话 真宵与蜗牛 其二(まよいマイマイ 其ノ貮)
历遇到的迷路女孩叫八九寺真宵,目的地是与父亲离婚的母亲的住所,可是无论如何寻找那个地址,只要跟着她就永远到不了目的地,因为她是——“迷路的蜗牛”(迷失之牛)。
于是历叫战场原向忍野请求帮助。
第五话 真宵与蜗牛 其三(まよいマイマイ 其ノ参)
羽川偶遇历,战场原回来,把所有事情都解释清楚,并且终于坦白自己其实根本没有见到八九寺,却因为之前的经历而担心是自己的问题,故而隐瞒,假装看得见。
八九寺真宵原来是早已死去的幽灵,历依然决定要帮助她找到妈妈的住所。战场原来到历身边后感觉到羽川来过,战场原感到危机在毫无准备的情况下突然向历告白……
第六话 骏河猴子 其一(するがモンキー 其ノ壹)
5月下旬。历的学妹,篮球部的王牌,神原骏河开始跟踪历,并袭击了晚上从战场原家补习回来的历。
第七话 骏河猴子 其二(するがモンキー 其ノ貮)
骏河原来是战场原很要好的学妹,并且一直憧憬着战场原。在得知历与战场原交往后,向恶魔之手许下愿望……
第八话 骏河猴子 其三(するがモンキー 其ノ参)
忍野告诉历要么砍掉骏河的手,要么被杀,历选择被杀,关键时刻,忍野叫来战场原,骏河被治愈。
第九话 抚子蛇 其一(なでこスネイク 其ノ壹)
历和骏河去神社帮忍野挂符,途中遇到被蛇切腹缠身的千石抚子。
第十话 抚子蛇 其二(なでこスネイク 其ノ貮)
抚子是历妹妹原来的同学,抚子深受“喜欢着被自己拒绝的男生的女同学”所下的诅咒的困扰,甚至因为‘次序不对’和‘运气不好’的解咒方法而使问题严重,历决定帮助抚子……
蛇竟然不止一条!!眼看抚子就要死亡,历从抚子身上把蛇拉了出来,但是却没能阻止蛇回去那个给抚子下诅咒的人。
第十一话 翼与猫 其一(つばさキャット 其ノ壹)
放学后,历碰到了在学校门口前来感谢的抚子,羽川翼过来打招呼时,抚子却害羞的跑开了,时间轴在第十二话历骑车到黑仪家前。
第十二话 翼与猫 其二(つばさキャット 其ノ貮)
历与战场原第一次正式约会,哪知战场原的爸爸也在场。战场原拉着历来到一片星空下,将自己的一切真诚的托付给历,之后相互表白并KISS。
第十三话 翼与猫 其三(つばさキャット 其ノ参) [网络放送]
历上学 得知羽川需人道救援,便翘课救人。多番纠缠后见羽川长猫耳,便去忍野处,结果黑羽川再临。
第十四话 翼与猫 其四(つばさキャット 其ノ肆) [网络放送]
小忍失踪,历发动大家去寻找,寻找途中,历望见忍野朝自己挥手,这是什么意思呢?
黑羽川不知何时挣脱了束缚,说要帮助历,途中谈起羽川的压力,这时黑羽川透露出一个惊人的秘密 ……
第十五话 最终回 翼与猫 其五 (つばさキャット 其ノ伍) [网络放送]
猫(黑羽川)代替羽川对阿良良木历表白后,对阿良良木历说出了第三个解决压力的办法——让源头消失!
面对攻击自己的猫,历在最后,呼喊出了那个名字——忍!救我。
当一切告一段落,历才意识到,忍野竟已离去……

OP

第2话OP:
Staple Stable(订书钉)
作词:Meg Rock
作曲/编曲:神前暁
歌:战场原黑仪(斋藤千和)
staple stable
戦场ヶ原ヒタギ (战场原 黑仪)
今ならまだ 间に合うから
撤回した方がいいよ
もっと勘违いしてしまう前に
STAPLE STABLE
君を缀じた 言叶の针
いつの间にか この胸に刺さってしまってった
痛 い 君はそう言ったよ
怖いって
こんなこんな私を
见ないで
そんなそんな何所まで
放さないで
あんなあんな笑颜で
どんな谁にも
どこまででも続く この空のような
终わりのない永远に誓って
意地悪で优しい その海のような
心に飞び込んだら受け止めて
重さじゃ 计れないこんな思い
君だけに今伝えるから
今ならまだ 间に合うから
撤回した方がいいよ
もっと勘违いしてしまう前に
STAPLE STABLE
君を缀じた 言叶の针
いつの间にか この胸に刺さってしまってった
痛 い 君はそう言ったよ
怖いって
こんなこんな私を
见ないで
そんなそんな何所まで
放さないで
あんなあんな笑颜で
どんな谁にも
どこまででも続く この空のような
终わりのない永远に誓って
意地悪で优しい その海のような
心に飞び込んだら受け止めて
重さじゃ 计れないこんな思い
君だけに今伝えるから
STAPLE STABLE
怖いって
こんなこんな私を
见ないで
そんなそんな何所まで
放さないで
あんなあんな笑颜で
どんな谁にも
どこまででも続く この空のような
终わりのない永远に誓って
意地悪で优しい その海のような
心に飞び込んだら受け止めて
重さじゃ 计れないこんな思い
君だけに今伝えるから
以下是TV版歌词
staple stable
戦场ヶ原ヒタギ (战场原 黑仪)
今ならまだ 间に合うから
撤回した方がいいよ
もっと勘违いしてしまう前に
STAPLE STABLE
君を缀じた 言叶の针
いつの间にか この胸に刺さってしまってった
痛 い 君はそう言ったよ
怖いって
こんなこんな私を
见ないで
そんなそんな何所まで
放さないで
あんなあんな笑颜で
どんな谁にも
どこまででも続く この空のような
终わりのない永远に誓って
意地悪で优しい その海のような
心に飞び込んだら受け止めて
重さじゃ 计れないこんな思い
君だけに今伝えるから
第4话OP:
帰り道(回家的路 Kaeri Michi)
作词:Meg Rock
作曲/编曲:神前暁
もう憧れは目の前に
浮かび上がっているけれど
届かないあの空に
この手を伸ばしてみても
さよならは いつの日か
夜を越えていく
ああ君だけに言えればいい
见えない力で
仆が君と出会って知った言叶
缲り返す帰り道
きっと君を探して消えた
恋を待ち続けて
もう夕暮れは目の前に
ささやきあっているけれど
届かないあの空に
この手を伸ばしてみても
さよならはいつの日か
君をさらってく
ああ仆だけが一人きり
消えない心で
远く风に吹かれて揺れた花を
摘みとった帰り道
そっと君を宿してくれた
恋を抱き続けて
仆が君と出会って知った言叶
缲り返す帰り道
きっと君を探して消えた
恋を待ち?けて
歌:八九寺真宵(加藤英美里)
第8话OP:
Ambivalent World
歌:神原骏河(泽城美雪)
作曲/编曲:神前暁
作词:Meg Rock
第10话OP:
恋爱サーキュレーション
作词:Meg Rock
作曲/编曲:神前暁
歌:千石抚子(花泽香菜)
第14话OP:
Sugar sweet nightmare
作词:Meg Rock
作曲/编曲:神前暁
歌:羽川翼(堀江由衣)

ED

君の知らない物语(你不知道的故事 Kimi no shiranai monogatari)
作词/作曲/编曲:Ryo
歌:Supercell
いつも通(どお)りのある日(ひ)の事(こと)
君(きみ)は突然(とつぜん)立(た)ち上(あ)がり言(い)った
「今夜(こんや)星(ほし)を见(み)に行(い)こう」
「たまには良(い)いこと言(い)うんだね」
なんてみんなして言(い)って笑(わら)った
明(あ)かりもない道(みち)を
バカみたいにはしゃいで歩(ある)いた
抱(かか)え込(こ)んだ孤独(こどく)や不安(ふあん)に
押(お)しつぶされないように
真(ま)っ暗(くら)な世界(せかい)から见上(みあ)げた
夜空(よぞら)は星(ほし)が降(ふ)るようで
いつからだろう
君(きみ)のことを
追(お)いかける私(わたし)がいた
どうかお愿(ねが)い
惊(おどろ)かないで闻(き)いてよ
私(わたし)のこの想(おも)いを
「あれが デネブアルタイルベガ」
君(きみ)は指(ゆび)さす夏(なつ)の大(だい)三角(さんかく)
覚(おぼ)えて空(そら)を见(み)る
やっと见(み)つけた织姫様(おりひめさま)
だけどどこだろう彦星様(ひこぼしさま)
これじゃひとりぼっち
楽(たの)しいげなひとつの隣(となり)の君(きみ)
私(わたし)は何(なに)も言(い)えなくて
本当(ほんとう)はずっと
君(きみ)の事(こと)を
どこかでわかっていた
见(み)つかったって
届(とど)きはしない
だめだよ 泣(な)かないで
そう言(い)い闻(き)かせた
强(つよ)がる私(わたし)は臆病(おくびょう)で
兴味(きょうみ)がないようなふりをしてた
だけど
胸(むね)を刺(さ)す痛(いた)みは増(ま)してく
ああそうか 好(す)きになるって
こういう事(こと)なんだね
どうしたい?言(い)ってごらん
心(こころ)の声(こえ)がする
君(きみ)の隣(となり)がいい
真実(しんじつ)は残酷(ざんこく)だ
言(い)わなかった 言(い)えなかった
二度(にど)と戻(もど)れない
あの夏(なつ)の日(ひ) きらめく星(ほし)
今(いま)でも思(おも)い出(だ)せるよ
笑(わら)った颜(かお)も 怒(おこ)った颜(かお)も
大(だい)好(す)きでした
おかしいよね
わかってたのに
君(きみ)の知(し)らない 私(わたし)だけの秘密(ひみつ)
夜(よる)を越(こ)えて
远(とお)い思(おも)い出(で)の君(きみ)が
指(ゆび)をさす
无邪気(むじゃき)な声(こえ)で